快適性を重視したこもり音の少ない音質を実現したマフラー:エルグランド e50,e51

エリグランドにも装着できる、TRUST(トラスト)ビートマックス Ti マフラーです。

■スタイルを重視したラウンドショルダーの小型サイレンサーを採用。
■耐腐食性能に優れたステンレス材をメインパイプやサイレンサー部に採用。
■質感の高い鏡面処理仕上げを採用。
■快適性を重視したこもり音の少ない音質を実現。
■強度に優れた軽量2.5mm厚のプレス成形ステンレスフランジを採用。
■パイプの曲げを最小限に抑えたストレートレイアウトを採用。
■テールエンド部にインナーカールを施したチタニウム素材を使用し、ヒートグラデーションを採用。
■安心のJASMA認定マフラー。


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★安心のJASMA認定マフラー TRUST(トラスト)ビートマックス Ti ★


■マフラーを交換すると燃費が悪くなるという噂がありますけど、本当なのでしょうか?

マフラーを交換すると一般的に音が大きくなります。マフラーを交換しようと思っている人のほとんどは「音」を気にします。エンジンをかけたときの音、アイドリング音、加速中の音など純正マフラーとは全然違った音を奏でます。
その音に酔いしれるために、ついついアクセルを多めに踏んだり、MT車なら純正マフラーのときよりもギアを高回転まで引っ張っちゃいます。この為に燃費が悪くなってしまうのです。
純正のときはあまり1速では引っ張らなかったけど、社外マフラーに交換後、純正時よりも1000回転余分に回してしまうこともめずらしくありません。
また、マフラーを交換すると馬力・トルクが上がります。車が速くなるとついつい飛ばしたくなっちゃいます。つまりアクセルを踏みすぎるわけです。当然燃費は悪くなります。

※ターボ車はマフラーを太くすると馬力・トルクが上がりやすいですが、NA車はマフラーを太くしすぎると逆に低速トルクがダウンして、加速の時にアクセルを余分に踏まなくてはならなく、燃費の悪化につながります。


■社外マフラーに交換しても交換前と同じ燃費を出すには?

交換前と同じように運転することです。マフラーを交換すれば、普通に加速するだけでも純正とは違った音を楽しむことはできるはずです。
マフラーを交換したことによって馬力・トルクが上がれば、アクセルの踏み加減が小さくても純正のときみたいな走りができるので、むしろ燃費が上がるかもしれません。
また、オールステンレスやチタンなどの材質は軽量化にもつながるので燃費にもいいはずです。


最近では、静かで燃費向上、新型マフラーがありますね。車検もOKのようです。排ガスをキレイに浄化する機能も追加されていたりと、利点もたくさんあります。